次のAからDの作業について、法令上、作業主任者の選任が義務付けられているものの組合せは1~5のうちどれか。
- 水深10m以上の場所における潜水の作業
- セメント製造工程においてセメントを袋詰めする作業
- 圧気工法により、大気圧を超える気圧下の作業室において行う作業
- 石炭を入れてあるホッパーの内部における作業
- A、B
- A、C
- A、D
- B、C
- C、D
正解:5
正解
作業主任者の選任が義務付けられているものは「圧気工法により、大気圧を超える気圧下の作業室において行う作業」と「石炭を入れてあるホッパーの内部における作業」です。
正解:5
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